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千木、勝男木の据え付け始まる 島根の出雲大社
約60年ぶりの大改修「平成の大遷宮」に取り組んでいる出雲大社(島根県出雲市)で12日、国宝の本殿の屋根を飾る千木(ちぎ)と勝男木の据え付け作業が始まった。神社建築を象徴するX型の千木は2組、勝男木は3本を設置。檜皮葺(ひわだぶ)きは今月初めに完了しており、平成25年5月10日の本殿遷座祭を目指して修復作業は大詰めを迎えている。

 修復前の千木は21年9月に取り外されたが、1本の長さが7・9メートル、幅76センチ、厚さ21センチで、重さは1トンあった。2組のうち南側は傷みが激しかったため岩手県産の松材で新調。北側と勝男木3本は、傷んだ部分に木材を埋め込むなどして修理した。

 この日午後の作業では、高さ24メートルの本殿を覆う「素屋根」に設置されたクレーンで、まず南側の千木をつり上げ、しっかりと屋根に固定。鉄製のボルトや補強の止め金具などを使って慎重に作業が進められた。据え付けは13日に完了する。 千木と勝男木、鬼板を保護している厚さ0・8ミリの銅板には、松ヤニやエゴマ油、鉛、石灰、墨を混ぜた“ちゃん塗り”と呼ばれる塗装が採用された。

前々回の「明治の遷宮」時に使われたことが判明した技法で、文化財建造物保存技術協会の興梠(こうろき)朋道・設計監理技術員は「ちゃん塗りすると銅板が黒色になるが、数十年経過すれば、親しんだ緑青色に変わる。作業は9割方終え、今後は本殿を囲う瑞垣(みずがき)などの修復に入る」と話した。

     ◇

 出雲大社は、本殿修復作業を来年2月17日から29日まで一般公開する。これまで2回公開してきたが、檜皮葺きを終えた本殿を間近に鑑賞できる最後の機会となる。だれでも見学できるが、ジャージやジーンズ、サンダルなどは不可。





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| トラベル | 12:28 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
「原爆ドーム」次代へ 世界遺産登録15周年記念式典 広島
ピースウォークも実施

 広島の被爆の歴史を象徴する「原爆ドーム」(広島市中区)の世界遺産への登録が決定して、今月で15周年を迎える。同市中区の平和記念公園では3日、15周年を記念し、原爆ドームや公園内の慰霊碑などをめぐって歩く「ピースウォーク」や記念式典などが開かれた。

 原爆ドームの世界遺産への登録では、当初、日本政府が推薦に消極的だったが、市民などの強い要望や全国的な署名運動が国を動かした。

 最終的にはアメリカの反対なども押し切り、平成8年12月7日に世界遺産に登録が決まった。

 ピースウォークは毎年、8月6日の原爆の日の前日(5日)に開催しているが、登録から15周年を記念して初めて12月に実施。参加者は20〜30人のグループに分かれて、公園内の慰霊碑など12カ所をガイドの案内で巡り、平和に思いをはせていた。

 その後、同公園内の広島国際会議場では、「次代への継承」をテーマに記念式典が開かれ、今夏、高校生平和大使としてスイスを訪れた広島県立可部高校3年の下岡三都穂(みつほ)さんのスピーチや、原爆ドームをテーマにした作文コンクールの表彰などが行われた。






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| トラベル | 23:37 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ハウステンボス 営業黒字10億円 9月決算、通期で初 長崎
長崎県佐世保市の大型レジャー施設ハウステンボス(HTB)が1日発表した平成23年9月期(22年10月−23年9月)決算は、イベントによる入場者数増加と宿泊・飲食など客単価上昇で、本業のもうけを示す営業損益が10億円の黒字(前期は11億円の赤字)に転換した。通期の営業黒字は平成4年の開業以来、初めて。

 売上高は前期比29%増の132億円。佐世保市からの再生交付金(8億7000万円)もあることから、最終利益は19億円(前期は68億円の赤字)となった。

 昨年10月のガーデニングワールドカップや、冬に実施した大規模イルミネーション「光の王国」などが功を奏し、上期(22年10月−23年3月)の入場者数は、前年同期に比べて3割近く増加した。東日本大震災以後は海外客が激減したことから、年間入場者数は180万人で目標の185万人には届かなかった。

 ただ下期も、ホテルリニューアルやレストランメニュー改善など客単価の向上策が効果を上げ、売上高を伸ばした。

 HTBでは24年9月期の入場者を190万人と予想。売上高152億円、営業利益13億円、経常利益22億円を見込んでいる。




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| トラベル | 10:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
南アルプス登山の楽しみ語る 山梨
南アルプスの山の楽しさ、魅力を紹介する「南アルプスフォーラム」(南アルプス世界自然遺産登録推進協議会主催)が12月3日、韮崎市藤井町坂井の東京エレクトロン韮崎文化ホールで開かれる。

ふるさとの山や自然への関心を高め、山を楽しむ機会を増やしてもらうのが狙い。

第1部が甲州市出身の登山家、天野和明さんの基調講演。天野さんは8千メートル峰6座登頂などの実績があり、自身の体験談を織り交ぜて講演する。

2部はパネルディスカッションで、天野さんと富士山ガイドの渡辺佐智さん、山梨県山岳連盟の秋山泉会長らがパネリストを務める。




情緒豊かな日本庭園が広がり、多くの文人や各界の賓客をお迎えするのに相応しい趣溢れる離れなど、甲府の迎賓館として皆様に愛されております。また、この度米庭専門誌「ジャーナル・オブ・ジャパニーズ・ガーデニング」で当社の庭が二十位にランクされました。非常に名誉なことで、これからも庭の維持管理や皆様に愛される施設作りを心がけてまいります。




全客室から富士山・南アルプスが望めるホテル。天文台での星空観察と美味な食事もお客様から好評!展望露天風呂
展望露天風呂の下を美しい富士と満天の星を眺めながらの至福のひととき。樹齢250年の秋田杉の矢倉と、檜をふんだんに使った露天風呂でゆっくりとおくつろぎ下さい。










































| トラベル | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
観光客、2年連続300万人超え 水木ロードでセレモニー 鳥取
鳥取県境港市の水木しげるロードを訪れた観光客が2年連続で300万人を突破したことを祝うセレモニーが、現地で開かれた。市や市観光協会の関係者らとともに、“立役者”の妖怪たちの着ぐるみも出席。くす玉を割って、快挙を喜び合った。

 300万人に達したのは今月23日で、セレモニーは26日に開催。同協会の桝田知身会長は「日本一の水木しげるロードの元気を、日本中に振りまきたい」と感謝の言葉を述べた。300万人にちなんで300袋の紅白のもちが用意され、観光客らに振る舞われた。

 市によると、水木しげるロードがオープンした平成5年7月からの累計は、すでに1900万人を突破。このままのペースで推移すると、来年夏にも2千万人を超えることがほぼ確実となっている。





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| トラベル | 23:26 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ラオックス、九州初進出 来春、キャナルに免税店 福岡
首都圏を中心に10店舗を展開する家電量販店ラオックス(東京)は28日、福岡市博多区の商業施設キャナルシティ博多に来年4月、九州最大となる免税店を出店すると発表した。ラオックスの九州進出は初めてで、アジア圏からの買い物客のさらなる誘致で、両社の狙いが一致した。

 ラオックスは現在、スポーツ用品店が入っているキャナルシティサウスビル4階の大半にあたる約4500平方メートルに出店する。家電のほか、アニメや漫画など海外でも人気が高い日本のサブカルチャー商品も取り扱う。従業員は50人程度で、日本語のほか中国語、韓国語、英語で接客できる人材を集める。

 ラオックスは経営悪化に伴い平成21年、中国の家電量販店最大手「蘇寧電器」の傘下に入り、国内の免税店展開に注力している。同社は「全国の人気観光エリアに、免税店舗のネットワーク構築を図っていく中で、韓国や中国からの訪日外国人数が増えている福岡への出店を決めた」と説明している。

 一方、キャナルシティを運営する福岡地所は「アジア圏からの買い物客を対象にした旗艦店として期待している。ラオックスでの多国語対応などを、キャナルシティ全体でも学んでいきたい」とする。




グランド・ハイアット・福岡は、空港から車で15分、ビジネス街と商業都市の中心にあり、アミューズメント複合施設キャナルシティ博多内という立地から、ビジネス、観光、ショッピング、エンターテイメントなどあらゆるシーンに対応いたします。優雅な寛ぎの客室、国際色豊かなレストラン&バー、洗練されたスパ&フィットネスなど、上質を知るお客様にご満足いただけるホテルです。気品に満ちた空間と最上級のサービスでホテルライフをお楽しみください。




喧騒からのがれてひとときの休息を求める。 心はなやぐ非日常を味わう。ゆたかな出会いの時間を愉しむ。ホテルがお客様にできること、そのすべてにより高い完成度を追求して・・・。歴史と新しさが息づく国際都市・福岡にふさわしい、やすらぎとゆとりのおもてなし。ホテルオークラ福岡には上質の時間が流れています。









































| トラベル | 16:29 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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